基本情報、研究成果などは、Webサイト「チュウヒのふるさとかほくがた」を御覧ください。
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2017年09月15日

稲刈りを9/24(日)に延期します

河北潟の南にある七豊米の田んぼで9/17(日)9:00より実施を予定していた稲刈り体験イベントですが、台風接近により、9/24(日)に延期して実施とさせていただきます。大変申し訳ございません。

--【延期後の日程】--------------
◆稲刈り体験◆
日  時 9月24日(日)9:00〜12:00
開催場所 :金沢市岸川町の田んぼ(金沢市二日市多目的広場近く)
      グーグルマップ https://goo.gl/maps/jWBujcShGet
定  員:30名(先着順)
参加費用:1人500円。家族参加の場合、中学生以下のお子様は2人以上参加で
     おひとり300円に割引。
対  象:主に小学生以上の方。
     小学生未満の方も参加可能ですが、鎌を使う作業は見学でお願いします。
     刈り取るほかに稲を束ねたり、運んでハサ掛けしたりする作業があります。
     *小学生以下の方は、保護者同伴でお願いいたします。
     *大人お一人で初めての方も歓迎です。
内  容:鎌を使って稲刈りします。
     刈り取った稲を束ねてハサ干しします。
準  備:動きやすく汚れてもよい長袖の服
     長靴、お茶等飲み物、保険証
     泥の付いたものをまとめて入れられる大きめの袋があると便利です。
備  考:2017年に実施の田植え(5/21)、夜の田んぼの生きもの調査(7/22)、
     稲刈りのうち、2回以上の参加で収穫したお米がもらえます。
     参加者全員里山ポイントが1ポイントもらえます!

【申 込】参加される方全員のお名前、年齢、代表保護者の住所、メールアドレス、
     電話番号(なるべくつながりやすいもの)を明記の上、
     FAXまたはメールでお申し込みください。
【申込先】NPO法人河北潟湖沼研究所
     メール info@kahokugata.sakura.ne.jp
     FAX 076-255-6941
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◎本プログラムはキヤノングループ「未来につなぐふるさとプロジェクト」協働プログラムとしてNPO法人河北潟湖沼研究所が実施します。
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2017年09月14日

参加募集(9/25)河北潟セミナー開催

9/25(月)19:00〜河北潟セミナーを開催します。
今回は畑山智史さん(文京区教育委員会 文化財調査員)を講師に招き、
河北潟沿岸部の遺跡における人類と動物の関わりについてお話いただきます。
どなたでもご参加いただけます。皆様のご参加お待ちしております。
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◆河北潟セミナー◆
日時:9月25日(月)19:00-20:30
場所:NPO法人河北潟湖沼研究所 津幡事務所(〒929-0342津幡町字北中条ナ9-9)
   地図 https://goo.gl/maps/wrGq4rvXgg42    

講師:畑山智史氏(文京区教育委員会 文化財調査員)
タイトル:河北潟における人類と動物の関わり―動物考古学における知見
概要:河北潟沿岸では5000年前より、動物資源を用いた人間活動が考古学的にも明らかである。本発表では出土した骨や貝殻などの自然遺物を主に扱う動物考古学的知見より、河北潟沿岸部の遺跡における人類と動物の関わりをみてみたい。

◇参加申し込み
 ご参加の場合、下記までお知らせください。
 主催:NPO法人河北潟湖沼研究所
    メール info@kahokugata.sakura.ne.jp
    FAX 076-255-6941
 
 当日の参加も可能ですが、なるべく事前にご連絡いただければ助かります。
 (駐車場が限られているため)
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posted by ちゅうひくん at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

2017年08月17日

早期予約は8/31まで!生きもの元気米(29年産)ご予約で応援してください!

皆様の応援のおかげで生きもの元気米は今年で4年目を迎えました。
9月中旬には4年目の新米・生きもの元気米ができる予定です。
おかげさまで今年は田んぼが2枚増え、9枚の田んぼで生きもの元気米を、
1枚の田んぼで生きもの元気レンコンを栽培中です。

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生きもの元気米は8/31まで特別価格で29年秋収穫の新米予約受付中です。
みなさまのご予約お待ちしております。
【ご予約の詳細はこちらから】
 http://kahokugata.sakura.ne.jp/ikimonogenkimai/yoyaku2017.html

生きもの元気米の活動は、食べてくださる方がいて初めて成り立つ環境保全活動です。
おいしいご飯を食べてできる環境保全活動、ぜひ応援してください。

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posted by ちゅうひくん at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新情報

2017年08月16日

(9/17)稲刈り参加者募集!

今年も河北潟の南にある七豊米の田んぼでみんなでお米を作っています。
9/17はいよいよ稲刈りです。みんなで鎌を使って稲刈りします!
刈り取った稲はハサ干しします。ご参加お待ちしています!
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イベント名:稲刈り体験
開催日時:2017年9月17日(日)9:00〜12:00 (天候により延期の場合があります)
開催場所 :金沢市岸川町の田んぼ(金沢市二日市多目的広場近く)
      グーグルマップ https://goo.gl/maps/jWBujcShGet
定  員:30名(先着順)
参加費用:1人500円。家族参加の場合、中学生以下のお子様は2人以上参加で
     おひとり300円に割引。
対  象:主に小学生以上の方。
     小学生未満の方も参加可能ですが、鎌を使う作業は見学でお願いします。
     刈り取るほかに稲を束ねたり、運んでハサ掛けしたりする作業があります。
     *小学生以下の方は、保護者同伴でお願いいたします。
     *大人お一人で初めての方も歓迎です。
内  容:鎌を使って稲刈りします。
     刈り取った稲を束ねてハサ干しします。
準  備:動きやすく汚れてもよい長袖の服
     長靴、お茶等飲み物、保険証
     泥の付いたものをまとめて入れられる大きめの袋があると便利です。
備  考:2017年に実施の田植え(5/21)、夜の田んぼの生きもの調査(7/22)、
     稲刈り(9/17予定)のうち、2回以上の参加で収穫したお米がもらえます。

【申 込】参加される方全員のお名前、年齢、代表保護者の住所、メールアドレス、
     電話番号(なるべくつながりやすいもの)を明記の上、
     FAXまたはメールでお申し込みください。
【申込先】NPO法人河北潟湖沼研究所
     メール info@kahokugata.sakura.ne.jp
     FAX 076-255-6941
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◎本プログラムはキヤノングループ「未来につなぐふるさとプロジェクト」協働プログラムとしてNPO法人河北潟湖沼研究所が実施します。

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2017年07月05日

参加者募集(7/22)夜の田んぼで虫取りしよう!

夜の田んぼはどんな生きもの、虫がいるでしょうか?

田んぼにはいろいろな生きものがいます。稲に悪さをして人に「害虫」と呼ばれる虫もいれば、
その害虫を食べる「益虫」と呼ばれる生きものもいます。そしてどちらでもない「ただの虫」。

今回は夜の田んぼの真ん中でライトトラップをしかけます。
集まってくる益虫、害虫、ただの虫をみんなで観察してみましょう。

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イベント名:夜の田んぼの生きもの調査
開催日時:2017年7月22日(土)18:00〜21:00 (荒天時は中止)
開催場所 :金沢市岸川町の田んぼ(金沢市二日市多目的広場近く)
集合場所:グーグルマップ
     https://goo.gl/maps/jWBujcShGet
定  員:15名(先着順)
参加費用:1人500円。家族参加の場合、中学生以下のお子様は2人以上参加で
     おひとり300円に割引。
対  象:どなたでも参加可能です。
     *小学生以下の方は、保護者同伴でお願いいたします。
内  容:夕方から夜の田んぼにどんな生きものがいるのか、
     益虫、害虫、ただの虫を観察します。
準  備:動きやすく虫が入りにくい服装(なるべく長袖、長ズボン)
     懐中電灯
     泥がついても良い靴または長靴、お茶等飲み物、保険証
備  考:2017年に実施する田植え(5/21)、夜の田んぼの生きもの調査(7/22)、
     稲刈り(9/17予定)のうち、2回以上の参加で収穫したお米がもらえます。

【申 込】参加される方全員のお名前、年齢、代表保護者の住所、メールアドレス、
     電話番号(なるべくつながりやすいもの)を明記の上、
     FAXまたはメールでお申し込みください。
【申込先】NPO法人河北潟湖沼研究所
     メール info@kahokugata.sakura.ne.jp
     FAX 076-255-6941
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◎本プログラムはキヤノングループ「未来につなぐふるさとプロジェクト」協働プログラムとしてNPO法人河北潟湖沼研究所が実施します。

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2017年06月19日

(6/17)田んぼと水辺の生きもの写真教室を実施しました

写真日和の青空が広がった6月17日、こなん水辺公園で「田んぼと水辺の生きもの写真教室」を実施しました。

*このプログラムはキヤノンマーケティングジャパン株式会社「未来につなぐふるさとプロジェクト」協働プログラムとして河北潟湖沼研究所が実施しました。*

はじめに管理学習棟に集合、午前中は公園をまわって生きものなどを観察しました。
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生きものが逃げていかないように、そっと生きものがいそうな場所に近づきます。
池ではクサガメやアカミミガメ、カルガモなどを観察できました。
その後は網を使って水の中の生きもの探しです。
アメンボやオタマジャクシ、ヌカエビなどがとれました。
この日は池の水がいつもとくらべて澄んでいて、大きな魚影(コイ?)も見えました。

田んぼの小川ではたくさんのアメリカザリガニにメダカも見つけられました。
ザリガニはやはり人気者です。

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お昼休憩をはさんで午後はいよいよ一眼レフカメラ講座です。
キヤノンより講師の方が来てくださいました。
参加者全員に一眼レフカメラが手渡され、電源の入れ方から教わって、
ファインダー、ズームの使い方等説明を受けます。

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そしてシャッターボタンの押し方を聞いた瞬間から
シャッターボタンを押しまくる子どもたち、夢中です。

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室内で一眼レフカメラの説明や、撮影する際の注意事項等を聞いた後、
公園内にちらばり約一時間、みなさん思い思いに写真をとりました。

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一眼レフカメラを手にした子どもたち、
公園の中で次々に色々な物を見つけ、バシバシと写真を撮っていきます。
一眼レフカメラを持っていることで、ふだんよりも探し出す力、見る力が強くなっているようでした。
みんなたくさんの写真をとり、1時間弱で300枚ほど撮影した子もいました。

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石ころを積んで撮影する子もいました。興味はさまざまです。

撮影後は、撮影した中から2枚の写真を選び、
キヤノンのプリンタでその場でプリントしていただきます。
プリントした写真は並べて置いて、講師の方に講評いただきました。
虫、花、家族、石、いろいろな写真がありました。

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最近はデータで保存するだけのことも多い写真ですが、
こうして「選んでプリントする」となると、好きなものや興味のあるもの、
大切にしているものなど、その人の思いが見えてきます。
みんなのものを並べるとたくさんの人の視点、それぞれの個性が見えてきて、
とてもおもしろいものだなと感じられました。

最後に集合写真を撮影、その画像もプリントしていただきました。
自分で撮った写真と集合写真、そしてこの日それぞれが撮影したデータが
入っているSDカードが参加者全員にプレゼントされました。

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参加された方からは
「いい写真がとれてよかった!」
「楽しかった」
「写真をとりながら交流できてよかった」
「いろいろな生きものをみつけられてよかった」といった感想を聞くことができました。
ご参加いただいた皆様、そしてキヤノンの皆様、ありがとうございました。
posted by ちゅうひくん at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

2017年06月06日

(6/3、6/4)カイエビと仲間たちを通して河北潟の環境を調査しよう 実施しました

6月3日、6月4日と長縄秀俊氏(京都大学大学院理学研究科動物学教室)を講師に迎え、「カイエビと仲間たちを通して河北潟の環境を調査しよう」を実施しました。

6月3日(土)は室内でセミナー、長縄さんより、カイエビやその研究の歴史、実際にカイエビがいる田んぼの様子などをお話しいただきました。
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(6月3日セミナー、講師の長縄氏)

6月4日は、河北潟沿岸部の田んぼを周り、カイエビ採集を行いました。
この日は移動しながら三つのエリアでカイエビを探しましたが、
たくさん見つかったり、ほとんどいなかったり、少しだけ見つかったり、違いがありました。

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カイエビ採集には、100均で売っている魚すくいあみを色々な柄の長いものにくっつけた道具を使いました。長縄さんからの指導でつくったものですが、とても便利なものでした。

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どこの田んぼでとったものかわかるように、他の田んぼでとったものと混ざらないように採集していきました。隣にある田んぼでも、カイエビがいたりいなかったりと、おもしろいものでした。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
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2017年06月03日

河北潟の湖面利用ルールの新しいチラシができました

河北潟の湖面利用ルールは2010年に関係者が集まって自主的に決めたルールです。策定の趣旨は、さまざまなスポーツ、レージャーで河北潟の湖面を利用する人たちが仲良くトラブルを起こさないように調整を図ることとともに、河北潟の野生生物を守るために自主的に利用を制限する場所や期間を決めようということです。このルールは多くの利用者が遵守しており、河北潟では人と人、人と自然のとてもよい関係がつくられています。この度、このルールを示したチラシを新しく作り直しました。表面によりルールを見やすく示したとともに、裏面で河北潟に生息する野鳥への配慮について書いています。このチラシはルールに賛同する利用者団体や関連ショップ等を通じて配布されます。
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こちらからPDFファイルをご覧いただけます。(kahokugatarule2017.pdf
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2017年05月25日

(6/17)田んぼと水辺の生きもの写真教室 参加者募集(一眼レフカメラが使えます!)

一眼レフカメラを通して田んぼや水辺の生きものを見てみませんか?

河北潟湖沼研究所では6月17日にキヤノングループとの協働プログラム
「田んぼと水辺の生きもの写真教室」を開催します。
こなん水辺公園を会場に、
一眼レフカメラはキヤノングループより提供されます。
カメラ講座もあります!一眼レフカメラでの撮影を体験してみましょう!

<田んぼと水辺の生きもの写真教室>
開催日時:2017年6月17日(土)10:30〜15:00
     (雨天時は10:30〜13:30で開催の予定)
開催場所:こなん水辺公園 住所:金沢市東蚊爪町マ32-1
     (石川県運転免許センター近く)
定  員:25名(先着順)
参加費用:1人500円。家族参加の場合、中学生以下のお子様は2人以上参加で
     おひとり300円に割引となります。
対  象:主に小学生〜高校生の親子ですが、
     小学生以上の方はどなたでもご参加いただけます。
     (小学生未満の場合はご相談ください)
内  容:こなん水辺公園の田んぼや水辺の生きもの、植物観察
     一眼レフカメラ講座
     一眼レフカメラを使って生きものや植物の撮影会
     写真プリント、講評
     *カメラはキヤノングループより提供されます。
準  備:昼食、お茶等飲み物、汚れてもよい動きやすい服装と靴または長靴、保険証。
     *一眼レフカメラはお貸しします。

◎ちらしはこちらから(PDFファイル)

【お申込み】
 参加される方全員のお名前、年齢、代表保護者の住所、メールアドレス、
 電話番号(なるべくつながりやすいもの)を明記の上、
 FAXまたはメールでお申し込みください。

【申込・問合先】NPO法人河北潟湖沼研究所
 メール info@kahokugata.sakura.ne.jp
 FAX 076-255-6941

**このプログラムはキヤノングループ「未来につなぐふるさとプロジェクト」協働プログラムとして河北潟湖沼研究所が実施します。**

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2017年05月22日

(6/3、6/4参加者募集)カイエビと仲間たちを通して河北潟の環境を調査しよう

田んぼでよく見る「カイエビ」を通して、河北潟の環境を調査します。
6月3日(土)は室内でセミナー、6月4日(土)は現地調査で田んぼを周ります。
どちらか一日のみの参加も可能です。参加費は無料です。ご参加お待ちしています。
(チラシ(PDF)はこちらです。)

<セミナー カイエビと調査方法を学ぶ >
開催日時:2017年6月3日(土)15:00〜17:00
開催場所:津幡地域交流センター 研修室1
     住所:河北郡津幡町字清水リ123-3(本津幡駅より徒歩10分)
     駐車スペースに限りがございます。自動車の場合はなるべく乗り合わせでお願いします。
講  師:長縄秀俊氏(京都大学大学院理学研究科動物学教室)
参加費用:無料
対  象:どなたでも(小学4年生以下は保護者同伴でご参加ください)
内  容:カイエビやその生息環境、また調査方法について学びます。

<現地調査 カイエビ・水室調査 >
開催日時:2017年6月4日(日)9:00〜12:00
集合場所:津幡駅立体駐車場(集合後、みんなで現地をまわります)
講  師:長縄秀俊氏(京都大学大学院理学研究科動物学教室)
参加費用:無料
対  象:どなたでも(小学4年生以下は保護者同伴でご参加ください)
内  容:河北潟周辺水田でカイエビ調査、水質調査(パックテスト)を行います。
準  備:動きやすく汚れてもよい服装と靴または長靴、お茶

【申 込】
*参加される方全員のお名前、年齢、住所、メールアドレス 電話番号(なるべくつながりやすいもの)を明記の上、FAXまたはメールでお申し込みください。
*中学生以下の方のみでご参加の場合は、保護者の方のご連絡先もお知らせください。
*どちらか一日だけご参加の場合、その旨も一緒にお知らせください。

【申込先】NPO法人河北潟湖沼研究所
メール info@kahokugata.sakura.ne.jp  FAX 076-255-6941
*メールの場合件名に、FAXの場合文頭に「カイエビ調査参加希望」とお書き下さい。

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チラシのPDFファイルはこちらからどうぞ。

◎◎本プログラムは独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けてNPO法人河北潟湖沼研究所が実施します。◎◎
posted by ちゅうひくん at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報